療養

あまりコメントの数がたくさんなのでトラバにします。

私自身は、病気になったら、ちゃんと治るまでは
何年でも加療・療養・静養することを誰にでも奨めている。

それが誰であっても例外は無い


w(゚o゚)w オォ-!若い方は、不思議に思う事なのですねぇ~!なるほど!確かに、普通なら、電話して、お見舞いに来て…ってだけで済ませられることですよねぇ~!面白いなぁ…。

息子にも相手の負担にならない様にすることがいかに回復を助けるか話していたら、
秋篠宮家の若宮のニュースを見て、

お母さん、赤ちゃん生まれて大変だし、お母さんがいなくてお父さん忙しいのに、この人、なんで、病院に行ったり皇居に行ったり、また病院に行ったり、なんでうろうろしているの?なんで??
と聞かれた。説明しきれないが、説明した。
そういうきまりなんだ!!



やはり、「帝王切開」っていうのは、そう簡単じゃあないですよねぇ??
夫や娘ならともかく…他は、よくよく時期をみないと…。
両陛下は、30分ほどのお見舞いだったようですから、それほどご負担にはならないとは思いますが…。


短時間で済ませることは望ましいのですし、周囲のみなさんは、お産をした方がどなたであっても、出来る限り助けてあげてほしいです。子供を抱くと、帝王切開の傷に障りますし、腰に来ます。それでも、早く新生児は母子同室になったほうが総合的に良いそうです。
まさに、メリットとデメリットのプラマイ計算の結果かな。

私のばあい、退院しても手伝ってくれる人がいない場合が多い地域で出産しましたが、なんと母子同室になるまで4日、そして、退院するまで二週間と長めの設定でした。

「オランダでの雅子様の笑顔」と報道機関もおっしゃるのですが、私は、皇太子様のお誕生日映像の中でも、生き生き笑っていると思うんですけどねぇ?愛子様が3歳の時と4歳の時…。
この時(特に3歳の時)、愛子様もとても可愛く笑ってらっしゃるのにねぇ?「ひげじいさん」の歌に合わせて可愛く踊っているし、ジャンプもしている…。どうして、「笑わない」とか取るのか不思議です。

人は自分見たいものしか見ないのでしょうか。
動物園の動物ではないので、いつ笑っていつ笑わなかったからと言って
何が分かるのか、どうも不思議です。

面白くなければ、笑わなくて良いと思いますし、
子供が笑いたくない時に笑わなくてはならないのは
いい環境とはいえません。

人は、誰かが笑っても笑わなくても、自分が気に入らなければ、難癖つけるものですし、
大好きな人が笑ったら、喜び、笑わなかったら、落ち込んだり、悲しむものです。

この記事へのコメント

2006年09月13日 20:25
トラバしたのにどうもうまくいきません。
でも、又重複するのが怖いから、少しほったらかしておきす。

たいした記事ではありませんから。
2006年09月14日 00:01
Stellaさん、こんばんわ~!(^-^)ニコ
機能が、どんどん増えて…困るですよねぇ~!(苦笑)
また、プロバイダーによっても違うし…。慣れるまで少し時間がかかるでしょうが、のんびりやってください。(⌒∇⌒)ノ

昔、某アイドルが14でデビューしたのですが、取材の時に、いつも「笑って~」と言われて、なかなか出来なくて困った…という話をしていました。
何十と言う取材を受けて、全てに笑顔…。雑誌一社に付き数十枚はとるでしょうからね…。数え上げたらきりがないですね。

佳子様が2、3歳の頃の映像を見ることが出来まして…可愛く笑っているのですが…どうも記者が何か質問したらしく、それに“コクリッ”と頷いて嬉しそうに笑っていました。そういう状況と、愛子様の“お見舞い”の状況を比較するのはどうかと思うのです。(~・へ・~)

2006年09月14日 00:01
「見たいものを見る」…ホントにそうですねぇ…。でも、皇太子様は、ご結婚後…そして愛子様誕生後…笑顔が昔と全然違う気がします。
愛子様を見る目が本当にとても嬉しそうで…。8年目にやっと授かったのですものねぇ…。当たり前ですよねぇ?「2人目の時は、ぜひとも1人目の時のプレッシャーを避けたい…」っておっしゃっていたのに、そういう配慮がなかなかなされなくって…。皇太子様の笑顔を見ていると、「あぁ、お幸せなんだなぁ…」って思います。もちろん、今は、雅子様のご病気はありますが…。皇太子様は雅子様と結婚して“幸せ”なんですよ。それが大事なのではないでしょうかねぇ?
2006年09月14日 11:39
じぇなさん

>慣れるまで少し時間がかかるでしょうが、
>のんびりやってください。(⌒∇⌒)ノ
お優しいお言葉いたみいります。
慣れるまで自分のブログで操作の練習に励みます。

☆笑顔☆
人間は自分の感情をコントロールしたり、隠したり
爆発させたりして、社会の中で過ごしていきますが、
人に言われて、演技するものでもないと思います。

2006年09月14日 11:40
じぇなさんのお話の某アイドル、プロとしてカメラを
向けられたら、いい表情を作らなければならないのか、
それとも、プロのカメラマンとして被写体の良い表情を
引き出さなくてはいけないのかという二点がポイントですが、
両方そろってこそ、人の心に残る写真が撮れるはず。
機械的な笑顔って所詮『あ、○○だ』というくらいで
終わらないかしら。

人には能力があるので、出来ないから出来るように
時間をかける,出来なければ工夫することなのでしょうね。
誰でもミナミハルオになれません。

☆子供の比較はしてはいけない☆
半分嫌味になりますが、
『子供ひとりひとりは個性があって、比較しては
いけない。みんな世界で一つだけの花。』では
なかったかな。

2006年09月14日 11:41
前にじぇなさんのコメント欄に書き込みましたが、
世代によって、時代によって皇室に求めるものって
違います。

大正天皇が皇太子時代に、病院を視察(慰問では
なさそう)され、患者にお言葉をかけて、相手は
息がとまりそうになったし、軽々しく声をかけたので
皇太子にあるまじき振る舞いと叱責されたとか。

美智子様や紀子様が丁寧な挨拶をすると、身分の
高い方があんなに一般人にぺこぺこして、
品位を落とすなどと、言われていたんですよ。
いろんなことを言う方、いますよね。
だけど、【神聖な結婚】の約束を壊そうとする
人は昔はいなかったなあ。(独り言)

2006年09月14日 11:41
皇太子様の笑顔よりも、私は歩き方に
注目しています。
独身時代、ご成婚直後、そして、ご夫婦だけの
時期、愛子様ご誕生の時、愛子様の成長に
従って、みんな歩き方が変化されています。
その姿を見て、家族と一緒に歩んでいることを
感じます。

こういうチェックは、普段から自分の周囲の
人にもやってます。意識されたら、困るけれど。


Stella
2006年09月14日 14:57
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うれしい。