コツコツ生き続けること

生きていることはそれだけですばらしいと思う

多分、とても辛いことがあっても、衣食住が足りていれば、
それだけで安心できる人間なのだろう。

毎日毎日、衣食住の満足のみを求めて生きている。
そして、ほんの少し、楽しみがあれば、私はとても幸せだ。

困ることは、家族は私とは全く違う考え方の人間らしい。
はい、たいした違いではなく、決して欲張りさんでは
ありませんが、ものを持ち込んで整頓しないのです。

私はきれいさっぱりとした部屋で、自分のつくえの周りだけ
ちょっと雑然とした生活臭さがあったら、それで、充分
満足なのですが、家族たちはそうは行かないみたい。

本、ビデオ、おもちゃ、そしてプラレールやNゲージの線路。
目いっぱい広げております。
男の子ってこういうものを部屋いっぱい(でもないけれど、)
広げて恍惚としていたいらしい。

でも、それを片付けるのは私。
出したらしまい、自分がやるべきことは、さっさとやる。


私は一人の時間を楽しむタイプ。
一生懸命働いて、贅沢しないで、質素に生活して
いざという時、不自由ない生活をしたい。
鉄道マニアにこんな話は通用しないか。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

2006年09月18日 02:11
w(゚o゚)w オォ-!「オタク四天王」の一人“庵野秀明”氏のことを、漫画家の奥さんが書いた「監督不行き届」にも同じ事が載っていましたね。(笑)

「オタク」は(特に鉄道オタク)は、囲まれていたいらしいです。はい。(笑)奥さんは、部屋を一つ与えて、放っておいているそうです。(爆)
2006年09月19日 15:04
【オタク四天王】なんて、勇名を馳せている方がいらっしゃるんですね。
もう、ほったらかしにしておくに限りますが、何しろ、まだ中学生。
自分のスペースが自分で管理できないし、そんなに一部屋を趣味のために使えるほど、お金持ちではありません。

将来は、自分で管理してほしいです。