グローバルフェスタ トークショー

NHKの中国鉄道大紀行 日めくり版を毎日見ています。
先週の放送で、中休みが入りました。
さすがに、中国鉄道の最長片道ルートの旅は、食べ物も違うし、
乗車のスケジュールも過密なので、一週間くらい中断して
コンディションを整えるのかと考えていましたが、

グローバルフェスタに参加するため。

ネットで当日トークショーに言った方たちのブログやコメントを読みましたが、
ほとんどが直接関口知宏さんにお会いしたことに対する感激でした。
トークショーの中身が大事じゃないのか。
やっとお一方だけ、内容をブログにきちんと載せてくださった方がいて
嬉しく拝読させて頂きました。
ありがとうございます。

関口知宏さんのファンとは言い難い私には分からないことなんですが
関口知宏さんのトークショーってもっと、≪伝えたいメッセージ≫があるんでは
ないかと思っていました。

これから、その内容をかく人が増えてくれたらいいなと願っています。

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この記事へのコメント

還遠漢通 (第弐)
2007年12月29日 21:17
「関口君の中国鉄道の旅」が終了した後、帰国した関口君がスタジオに招かれたその番組で、旅を振り返って本人も語っていたように、とにかく自然体が良かったようでした。「役者でうだつが上がらないのに、このような台本のない番組で受けてしまって」と当初は当惑していたことも白状していました。旅の先々での触れ合いは、人間は誰もが優しさをもって人と繋がりたいという気持ちがあることを、証明したかのようでした。民族とは対立するのではなく、解り合える存在なのだということに、新ためて気付かされる思いがしました。