2010年01月29日 読書の勧め 読書 わが次男が、クリスマスプレゼントの予算とお年玉を注ぎ込んで、『かいけつゾロリ』を全部そろえました。すでに、小学校高学年のわが息子、正直漢字のないかいけつゾロリは大人が小学生の教科書を読むようなもの。学年相当の図書を選ぶということはある意味大切なことである。反面、好きな本を何度も繰り返し読むということは、やはり、言語能力を向上させるらしく、年明けから通信教育教材の国語の長文読解の理解度がとても進んだ。なんでも、いいから本を読もう。ただし、本人が本当に読書を楽しむ教材を選ぶことは大切。
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