鳩山一族 その金脈と血脈

鳩山一族 その金脈と血脈を読み終わりました。

やっぱり正月早々読むような本ではありませんが、書いてあることは納得。
でも、鳩山さんたちの悪口です。

こういう本は、一族のこれからやることが予測できるようになるかどうか(といっても、目立たないから存在しても気にならないことも多いです。)なのですが、これを読んだからといって鳩山家の人間が全てわかるわけではありません。

尚、私は美人が好きなので、鳩山家のお嫁さんたちは好きになれませんでした。

そして、中途半端な悪人は、良い政治家になれないということが良くわかりました。






鳩山一族 その金脈と血脈 (文春新書)
文藝春秋
佐野 眞一

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鳩山、その語られない ...
佐野眞一作品が持つ魅 ...
著者らしく、いつもの ...
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